今日は、トマトをポットに移植。
普通の大玉トマトやミニトマトと混じって、変わったトマトも今年作ってみようかと思っている。

それらは、熟しても赤くならないトマト。
結構ポピュラーなイエロートマトはもちろん、それ以外にもグリーントマトにブラウントマト、そしてロシア原産のブラックトマト。中には地面に這わせて育てるトマトまで。赤くなるトマトを含めて、だいたい11種類ほどポットに移植した。

トマトだけでサラダが作れないかなぁ、と思ったのが事の発端。売ることよりも、食べることから考えてみるのも、なかなか楽しい。
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色んな色も魅力的だけど、いろんな味のトマト、ショッパイトマトとかスパイシーなトマトとかも面白いね。そんなのあるかな~~

おもしろいですね。それ。
私は普通のレッドとイエローのミニトマトのみ作る予定です。
レストランではミニトマトがサラダにピッタリなんですよね。
トマトだけのサラダっておもしろいです。

ぜひいつか遊びに行ってみたいです。
こちらにもぜひ遊びにきてください。

サレポアさん

スパイシー、という表現がぴったりなのかどうかわかりませんが、インドネシアですっごくすっぱくて思いっきりトマト臭いトマトを食べたことがありますよ。チリ(トウガラシ)と一緒につぶして、ソースにしていました。このソースが焼き魚や焼き鳥にぴったりで、僕は大好きでした。ただしそのトマト、生食はできません(硬すぎて)。なんとかあのトマトの種も手に入れて、栽培したいと思ってはいるのですけど。


ベジータさん

自分が食べたいなぁ、と思うものをいろいろと播いています。播いた野菜の種類がどんどん多くなってきて、定植時に畑ですこし混乱しそうですが、面白いですよ、食べたい物をいろいろ作るのは。

いつでも来てくださいまし。お待ちしております。
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田谷 徹

Author:田谷 徹
農民です。

青年海外協力隊として3年(農業指導)、大学院生(ボゴール農科大:農村社会学専攻)として2年、計5年インドネシアにいました。

あれこれ寄り道・みちくさしましたが、再び農民にもどりました。これからは日本でぼちぼちやる予定です。

生産と生活が渾然一体となった農の営みを実践する毎日を送っています。

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メールは
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