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30豪雪で、ハウスが倒壊してから
多品目の維持が難しくなっていた。
経営をスリム化する過程で
どうしても諦めなければいけない
品目が出てきたからだ。

ズッキーニ・バジル・トマト・パプリカ・セロリ
数え上げたらきりがない。
露地へ転換している品目もあるけど
その分、露地で作っていた野菜で
作らなくなったものも出ている。
再建の借金もかなり大きく
その分をこれまでと同じような面積で
なんとか取り戻さないといけないので
効率化は必至だ。
その一方で
これまでが
緩慢経営してたわけじゃないけど
この経験が
僕らをより強くしている手ごたえは感じる。

さて、
あれこれ野菜を作れなくなった影響で
2月から直接消費者に販売をしていた
おまかせ便を取りやめにしていた。
事務的負担も大きく
またさまざまなネットで
個別の野菜宅配が増えたこともあり
農園の野菜セットは
一時期よりもかなり減っていたし
それほど魅力的な市場でもなくなっていた。
効率化を考えれば
これを機に取りやめても良かった。

でもね。
思うんだ。
数字ばかり追いかけていても
そこに野菜を食べてくれる人たちを
感じることが無いってことを。

そこでやっぱりおまかせ便
再開することにした。
これまで定期的に買ってくれた方々もいたが
やはりしばらく休んでいたからなのか
ほとんどが戻ってくることはない。
でも、
ここからまたスタートを切ろうと思う。
お品書きが少し手抜きになって来ていて
その辺りが自分で自分の企画に飽きてたところなんだけど
まぁ、そのあたりはやりながら少しずつ変えていこうか。

再開するにあたって
数名の方から
「待ってました!」とメールいただいた。
その言葉だけで
もう十分推進力をいただきました。
本当にありがとうございます。

農園の一番美味しい野菜を
毎週毎週詰めて送ります!

さぁ、もう一回スタートだ。


ご支援をいただいた皆さま

先月の2月に福井を襲った30年豪雪では
農園や近隣の農家のハウスが多数倒壊いたしました。
その現状をSNSやブログ、ニュース等で拡散していただいた結果
俳句集団いつき組の方々をはじめ
友人・知人・野菜を買っていただいていたお客様から
多大なるご支援をいただきました。
本当に、本当にありがとうございます。
120名以上の方々からお見舞金として
852,425円をいただき、
またお酒やお菓子、みかん、ぽんかん、インドネシア食材、干し芋、句集、
そして励ましのお手紙など
本当に心温まるご支援をいただき
スタッフ一同感謝しております。

本来であれば、お一人お一人にお礼状を
お送りしたいところではございますが、
銀行振り込みでご支援いただいた方も多く
住所不明もしくはお名前が不明の方も多くおられ
ご支援のお礼ができないまま過ごしておりました。
また、災害時にはよく見受けられますが
被災したことが個人の不徳とするような
私個人への批判も多くネット上を飛び交っており、
いつき組をはじめ多くの友人が利用しているSNS上で
ご報告することで、皆さまにもご迷惑がかかるのではないかと
危惧して、どのように対応していくべきか迷いもありました。

しかし、いただいたご支援に返答しないは
あまりにも失礼だと思い、
このようにブログにてまずはお礼申し上げたいと思います。
住所のわかる方々には、また改めて
お礼や経過報告をしていこうと思います。
それに合わせてブログでもご支援をいただいた方々を念頭に
経過報告をしていこうと思っております。

雪による倒壊で、
農園は約7000万円以上(撤去+建て替えの費用+収入減)の
損害を被りました。
あまりの被害額の大きさに
心が折れそうになる日々でしたが、
次々と届くご支援に本当に支えられました。
経営的な危機はまだまだ続きますが
前を向いて、この難局に立ち向かっていこうと思っております。
本当に、本当にたくさんのご支援ありがとうございました。



大雪から1カ月が過ぎた。
納税申告や海外出張や
ハウスの倒壊の処理など
あれこれ考えているうちに
すでに1カ月が過ぎた。
この間、何社かメディアの取材も受け
あの時の状況を語る機会を得た。
興味深いことに、人は経験したことを
その内面に貯めておくわけじゃなく
誰か(もしくは何か)とのインタラクションの中で
自分の経験を発見する。
だから、その発見したものを
僕はここに記しておこうと思う。
それはあの豪雪時の対応について。

経緯については
以前のエントリーが時系列で詳しい。
今回は、取材で良く聞かれたこととして
豪雪への対応は万全だったか?
次回への反省点はあるのか?
について記そう。

また、Yahooニュースや全国ネットのテレビで
僕自身が取り上げられたことで
2チャンネルなどの媒体で
「農業はすぐに行政からの支援を頼りにする」、
と僕個人や農業全体に対する対象は様々ではあるが
攻撃的な意見を多数いただいていることも
念頭に置いて、取材時に気が付いたことをまとめたい。

①経験からくる情報の共有不足
まず、この事項が不足していたことで
ハウスの雪かき作業を
その現場現場で思考することが難しくしていたように思う。
農園の施設は3か所に分かれている。
それぞれは何キロも離れているわけではないが、
地形などでばらつきがあり、
またそれぞれの場所でも何種類ものハウスが立っており
それぞれの強度や特徴、立ててからの年数も
まったく違う。
その立地や構造の違いから
降雪時における要注意のハウスは
たしかに存在していた。
その情報はほとんど僕と父のみに共有されていて
普段の降雪時の対応は、僕と父で対応していた。
それで37年は対応できていた。
さらに細かいことを言えば、
37年前の56豪雪の経験は
父のみが有しており、その経験はまったく明文化されず
僕は話で聞いているくらいでしかなかった。
なので、スタッフたちは
どのハウスがどのくらい危険なのかは
まったく知らされていなかった。
逆に言えば、知らなくても37年間は問題が無かった。
この情報共有が無かった分
同時多発的にハウスが倒壊する時、
それぞれの現場の判断で一番危ないハウスを
救い出すという行動ができなかった。

②ハウス雪かきのスキル不足
雪かきは、雪国に住んでいるのだから
誰でも身につけている。
ただハウスの雪かきは別だ。
ハウスのどの部分に雪があったらダメなのか、
どこへ降ろせばいいのか、
それはそれぞれのハウスの構造と
融雪の有無、立地によって変わる。

2/4の午後から本格的に雪が降り出したのだが
その対応は、ほぼ僕だけだった。
2/5のお昼頃からスタッフも雪かき対応に替えたが
どのように雪かきをしたらいいのか
その経験値が全くなかった。
僕と一緒に1棟1棟まわりながら、OJTをするといった具合だった。
事前に学習することは、これまで必要なかったので
ハウスの雪かきのスキルは
みんなには皆無だった。
僕だってそんなに知っていたわけじゃないのだから。
農園のハウスには融雪が完備されていたから
雪かきで雪を屋根から降ろす作業は
ほとんど必要のないことだった。
1月に少し降った時は(積雪70㎝)、
倒壊の恐れがあったハウスを
僕だけ一人で雪かきをして間に合っていた。
だが、数時間で50㎝以上積もるような
ゲリラ豪雪の場合、1人では無理だ。
農園は20代30代の若者が多いのだが
スキルの無い人材が多い中、
なかなか思うように作業ははかどらなかった。
豪雪の終盤である2/8ぐらいからは
スタッフはスキルを身につけ
みるみる雪下ろしをしてくれたが
初めからあれくらいできていれば
と思わないこともない。
事前の研修をこれからは怠らないようにしなければ。

③融雪設備の老朽化
ハウスに取り付けられている融雪装置は
井戸水を利用する。
ここらの井戸は、対岸に温泉が湧くように
硫黄などいろんなものを含んでいる。
そのため経年劣化で融雪の金属ノズルがどうしても
不純物が結晶化して出が悪くなる。
毎年、冬が来る前にチェックはするのだが
何か所もノズルから水が出ていない箇所があった。
交換すればいいのだが、
それはそれでかなりコスト高になる。
ノズルだけ交換できる仕組みではなく、
融雪のパイプごとすべて交換しないといけない。
交換しなかったことが怠慢だったかどうかは
東日本大震災を経験してもなお
津波の体制が万全にならないロジックに
似ているかもしれない。
いつか来るだろうの災害には
来ないかもしれないという考えによって
費用対効果という言葉で片付けられていた部分も
なきにしもあらず。
これは廉価で交換できるような新しい融雪装置の登場を期待したいが、
とりあえずは、老朽化しているものを
今回支出できる範囲で交換するしかないだろう。
交換費用を経費に入れて
年次交換計画を立てる必要もあるか。

④融雪装置の耐久性への疑問
今回の雪では
融雪装置が雪の重みに耐えられず
脱落するケースが多くみられた。
その脱落の多くは、新しいハウスの
新しい設計の融雪装置ほど脱落していた。
融雪装置を支える金具がのびきってしまうという
ゆゆしき問題が発生していた。
明らかにこれは設計上の欠陥と言える。
メーカーやハウス施行の会社に伝えて
新しい設計への変更をお願いしたい。
とりあえず自分らで出来ることとしては
融雪装置をささえる金具の数を増やし
すこしでも重量に耐えうるようにすることだろう。

⑤新規のハウスは耐雪の規格をさらに上げる
13棟のハウスはこれから立て直しになる。
それらは今まで以上に積雪に耐えられるような
構造体を目指す。
すでにハウス屋とも検討に入っている。
それ関連の情報を集め、自らも構造に詳しくなるよう
勉強を重ねていきたい。

次の冬は、
点検し交換して強度を上げた融雪装置を付けた
さらに耐雪構造のハウスで、
事前学習によるスキルアップしたスタッフと
弱点となるハウスの情報を共有し
初動を早くし
同じような、もしくはそれ以上の雪が来ても
もう1棟も倒壊させない。
そう強く思う。





今年に入って雪が
猛威を振るっている。
1月12、13日の大雪がことの始まりだった。
13日午前中で一気に積雪が増し、70㎝を越える雪となった。
この時点で平年の倍以上の雪だった。
この雪の時に、大型ハウスの融雪装置が被害を受け
その修理を福井ハウスの依頼したが、
手が回らないということで断られてしまう。
すこしやりとりがあって、
とりあえず1人だけ派遣してくれたが
被害を受けた施設が多く手が回らない。
そこで急きょ農園の営業を半分閉めて
スタッフで修理に回る。
これ本当にやっておいてよかった。
と後で思うことになる。

その後も断続的に雪。
1月30日にも大雪。
20㎝が一気に積もる。
ただこの程度なら、農園のハウスは
構造的にも設備的にも問題はない。

そして迎えた2月4日。
立春だったし、
降ってもそんなに積もらないだろうという予想を
僕たちはしていた。
大抵の年は1回くらい60㎝ほど積もってしまうと
あとはちらほらとしか降らない場合が多い。
もう2回もしっかり降ったし
今回はそれほどでもないかな、と
僕らにしてはとても気分的な判断を
してしまったことを今はかなり後悔している。
でもだからといって
融雪装置を動かさなかったり
見回りや警戒を怠ったわけでもない。
通常の考えられる警戒のMAXの対応は
当然していた。
それ以上の災害を受けるかもしれない
という気持ちはなかったというだけだ。

2月4日。
昼から降り方が激しくなり
夕方にはハウスへ車両で向えなくなっていた。
農園には3か所に分かれてハウスがある。
全部で37棟のハウスで、
自宅付近に9棟、
少し離れた堤防沿いに13棟、
そして隣の集落の山室町に15棟。
このうち、堤防沿いと山室のハウスは
農道なので行政による除雪はされない。
自分で雪かきをしないと、
ハウスにアクセスすることすらできなくなるのである。

2月5日。
4時45分に朝市に向かおうとすると
異変に気が付いた。
集落の中はまったく除雪されていなかった。
大抵は、こういう大雪の時は
夜の間に行政から依頼を受けた業者が
集落の大きな道の除雪をすましておいてくれるのだが
今回は違った。
これまでもこういうことはあった。
幹線道路優先で、集落の中の生活道は後回しになる。
降り方が激しいと、こうなることは
それほど稀ではない。
やっぱり昨晩はかなり降ったんだな、と実感するに留まる。
市場の業者へも電話し
集落内の除雪が終わったら納品すると
なんだか呑気にやり取りをしていた。

午前中にすこし集落内が除雪がされたので、
スタッフにお願いして市場へ納品に向かってもらった。
これが3時間ほどの配達になるとは思わなかった。

パートタイムの従業員はこの日はお休み。
フルタイムのスタッフは
乗り合わせて農園入りをしてもらった。
これが後でとても大きな力になる。

さて
メールやFAXで注文を受けて
この日農園は通常営業だった。
ただ収穫に向かう道が無い。
そこで数件の農家と協同で買った
堆肥作り用の重機を持ち出して、
堤防沿いのハウスと山室のハウスへアクセスする道を除雪。
午前中いっぱい除雪する。
この時に山室の田んぼに備え付けられている取水口を
重機でひっかけてしまい
あたふた。
地域の委員さんたちの力を借りて、
遠隔操作でパイプラインの水を止めてもらった。
夜、土地改良の委員さん(?)から
お叱りの電話の対応。
すこし凹む。

2月6日。
朝からホワイトアウト。
吹雪く中、重機で除雪。
昨日除雪した場所は雪で完全に埋まっていた。
どうも降り方がおかしい。
しかも8日まで大雪警報が続くという。
これは尋常な雪じゃないことに
この辺りから自覚。
スタッフの仕事を雪かきに変更し
全員でハウスの雪下しに向かう。
ただ、作業当初はまだ余裕はあった。
自宅付近の心配なハウスから手を付け初め
その一つの雪の滑りが悪い事に気が付く。
急いで、ハウスの中から確認すると
既に歪みはじめていた。
あっ!これはあかんやつや!
強くそう認識すると、スタッフには雪かき場所を指定して
僕はハウスの見回りに。
雪の積もり方があやしいハウスがいくつもあり
融雪も追いつかない感じだった。
ポンプの容量を超えてしまうかもしれない危機はあったが
(安全水量を確保できず、融雪全体が弱くなる危機)
融雪装置をフル稼働させるなど対応する。
夕方までに5棟の倒壊を確認。

2月7日。
朝から大雪。
前日の重機で雪かきをした場所が
どこかわからないくらいに積もっている。
テレビでは130㎝を越える積雪で
37年ぶりの豪雪だと連呼。
この日は朝からスタッフを3班に分けて
自宅付近と堤防沿いと山室の3か所の
雪かき同時作戦を決行。
これ以上潰さない。そのための作戦だった。
しかし、圧倒的に降り続ける雪に
僕らはあまりにも人が足りなかった。
5日に出社してくれたスタッフは
車が雪に埋もれてしまい
そのまま農園に泊まり、連日作業をしてくれたおかげで
20代30代を含む作業員9名を
確保できていたが
それでも37棟(前日に5棟倒壊したので、この時点で32棟)は
あまりにも多すぎた。
作業中も各班から随時連絡が入り
さらに7棟が倒壊した。
戦力を分散させれば、全棟倒壊しかねない。
1点に力を集中すべきだ、と悟る。

2月8日。
ようやく大雪警報は解除。
だがまだ雪は普通に降っていた。
朝にもう1棟の倒壊を確認。
このハウスは前日に全員で雪下ろししたにもかかわらず
持ちこたえられなかった。
みんなの落胆ぶりは大きかった。

この日は前日の状況を受け
山室に作業員全員を派遣。
全力で山室のハウスを死守することにした。
スタッフに異論はあったが
高性能で生産性の高く、
そしてまだ借金がおおく残っているハウスを
潰すわけにはいかない。
この日は、全員で山室に集中。
倒壊しそうだった山室のハウスを救い出すことに成功。

2月9日。
この日も朝から山室のハウスのみの除雪。
天気も良くなり、快晴。
作業するスタッフにも笑顔が戻る。
ただ10日の昼から雨予報で
雨が降れば雪は重みが増す。
一気に倒壊する危険性も高く
この日は、時間への焦りの中での作業となった。
昼から鮨十兵衛の大将がボランティアで
駈けつけてくれて、雪下ろしを手伝ってくれた。
本当に助かった。

さらにこの日は報道局が押しかけてくる1日だった。
潰れたハウスを報道しようと
朝から夕方にかけてTBS、NHK、テレ朝とが来園。
時間が惜しい中、断っても良かったのだが
地域全体が困っているこの状況を
全国の方に知ってもらい
1日も早い支援を漕ぎつけることこそ
大事だと思い
取材には積極的に対応した。

2月10日。
決戦日。
昼からの雨予報までに
雪下しが出来るかどうかだった。
山室のハウスは、連日の雪下しの経験値で
作業に慣れてきたスタッフが一気に雪を下す。
思った以上のスピードで
山室雪かき戦線に完全勝利。
山室15棟はすべて守り切った。
その勢いで、自宅の周りのハウス2棟も片付ける。
鉄骨ハウスの大屋根にかなり手こずるが
雨の降り初めには終えることができた。
自宅付近の9棟中4棟は死守。
昼休みを挟んで
雨が降っていたが
堤防沿いのハウス群の最後の鉄骨大屋根を除雪。
ここも一気に片づけて
堤防沿いの13棟中5棟を死守した。

これらの作業中、
夜はSNSで情報を流し、
知り合いの方に相談し、
取材を受け、
新聞へ投稿原稿を書いた。
ツイッターでは俳句仲間が力強いエールを送ってくれ
それが毎日の励みになった。
目の前でハウスがつぎつぎと倒壊する
そんな中でも気持ちが折れなかったのは
SNSを通じて皆さんからメッセージをいただけたからだと
今は強く思う。
農水省へ繋いでくれた方や
いろんな資金確保で相談に乗ってくれた方
アイディアを出してくれた方、
支援して下さった方、
募金活動を展開していただいた方、
短期間の間に本当にたくさんの方の
助けを得ることができた。本当にありがとうございます。

13棟が倒壊したが
面積の大きなハウスや高性能のハウスは
ほぼ守り切った。
それでも13棟は経営に大きなダメージを与えるだろう。
今後どうなるのかは
かなり不明で
でも雇用は絶対確保したいし
インドネシアの研修事業は
絶対にやめない。
その意志だけは変わらない。
そこを保つために
たぶん僕らは思ってもみない方向に
営農スタイルを変えないといけないのだと
頭の中の僕は僕に叫び続けているが
今は、乳酸が溜まりまくった筋肉を
休ませたい。
頭脳もすこし農業ではないことを考えて休ませたい。
今日だけでも
少し休むことにしよう。


田谷 徹

Author:田谷 徹
農民です。

青年海外協力隊として3年(農業指導)、大学院生(ボゴール農科大:農村社会学専攻)として2年、計5年インドネシアにいました。

あれこれ寄り道・みちくさしましたが、再び農民にもどりました。これからは日本でぼちぼちやる予定です。

生産と生活が渾然一体となった農の営みを実践する毎日を送っています。

俳句もしております。「雪解」「街」「いつき組」に所属しております。

詳しいプロフィールは、カテゴリの「プロフィール」から「ちょっと長いプロフィール」をお読みください。

メールは
taya.tアットマークnifty.com
です。
(アットマークを@に置き換えて送信ください)

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